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映画「孤高のメス」を観て、プロフェッショナルについて考える。

【映画パンフレット】 『孤高のメス』 出演:堤真一.夏川結衣.吉沢悠.中越典子

先ほどテレビ放映されていた「孤高のメス」。ただひたすらに患者を救いたい!という一途な想いで、愚直に手術と向き合う孤高の医師。プロフェッショナルであることの意味を問う映画だった。


amazon商品の説明より一部引用

医療制度の深部を鋭く描いたベストセラー小説の完全映画化。“患者を救う”という当たり前の行為の前に立ちはだかる諸問題――医師不足、手術ミス、地域医療、臓器移植・・・。医療のあるべき姿とは?病院とは?そして、命とは?そこに真摯に向き合う一人の医師の信念が、今、深い感動を呼び起こす。


映画の中で主人公である孤高の医師の言葉。

手術は、手編みのセーターをコツコツと編んでゆくようなもの、
耐えて忍んで…


日々の私たちの仕事も同じと思う。

愚直に顧客と向き合って、真面目にコツコツと小さい事の積み上げで結果を出していく。決して、華やかな仕事だけでなく、小さな事項を大切に丁寧に取り組む姿勢。その姿勢が、やがて大きな仕事の成果とつながっていく。

プロフェッショナルへの階段のひとつひとつは小さい事項。その階段を、着実に確実に歩むことを怠ってはいけないという学びがあった^^vvvv


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