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脳科学的な視点から「ぐっすり眠る方法」



日経トップリーダー(2010年12月号)のコラム:林成之氏(脳に悪い7つの習慣の著者)に、ぐっすり眠る方法があった♪

コラムより抜粋↓

あおむけでもうつ伏せでもなく、横向きで寝ることです。向きは、右、左、どちら向きでも構いません。

私たちの思考や体のコントロールをつかさどる脳の重要な機能「空間認知能」が、目線が水平なときに、最もパフォーマンスが高まる仕組みになっているからです。

あおむけでも、うつ伏せでも、寝ている人の視線は目をつぶっていますが、水平ですよね。だから、思考力や想像力が刺激され、「ああなったらどうしよう。こうなったらどうするか」と頭が冴えて、なかなか眠れなくなる。

それが、横向きになると、当然、目線は水平ではなくなります。その結果、物を考えるのが面倒になり、眠ってしまうというわけです。


脳は、目線が水平な時に最もパフォーマンスが高まる仕組み!?

正しい姿勢で仕事をしていると。背筋が伸びて、自然と目線が水平になっている。

だから、仕事のできる人・優れた経営者・活躍しているアスリート、才能を発揮している人は姿勢がきれいなんだな^^

なかなか面白い♪

ぐっすり眠るには、横向きで寝よう!

ちなみに、自分、仰向け寝の即寝タイプ!

脳科学に適合してないけど、大丈夫か?^^;

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