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2011年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年11月

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次代を創る100人 by日経ビジネス

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今週の日経ビジネス、“The most influential People For Japan 時代を創る100人”。日経ビジネスが選出した次代の変革に向かう100人を、変革者・創造者・勇士・先導者・思索家・夢追人にカテゴライズして紹介。

読んでる最中に、ふと思ったことは。この人達は、5年・10年後に時代を創った人と紹介されるだろうか?という疑問。

現在の時流・潮流は、高速スピードで目まぐるしく変化していく。この事実から鑑みると、数ヶ月後には、既に過去の人になっている気がしなくもない。

ビジネスを行う上では、やはり!下記の教えを念頭に置いて。変化を恐れず、変化を受容し、自分自身で変化を楽しむ仕事をしなければならないな^^vvvv

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| 日経ビジネス | 00時12分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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日経トップリーダー 2011年10月号

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今月の特集、“100人のトップが明かす 社長のノウハウ”。過酷な経営環境下においても、結果を出す経営者は存在する。それらの経営者は。いかなる拘りを持ち、仕事に取り組んでいるのか?というノウハウ特集。下記、備忘録的に。

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| 日経トップリーダー | 23時31分 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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仕事の本質と核心に向かってひたすら突き進む「気概」。

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激動の戦後を生き抜いた偉人の言葉には迫力が宿っている。いつの世も、突き抜けた結果をだす人は、「気概」が違うと再認識。

先日読んだノンフィクション本の中の文章。

自分で言うのもおかしいが、不可能を可能にした。「ねばり」と「緻密さ」両方を兼ね備え、さらに損得抜きでやってみようじゃないかという「気概」が私にはあった。

質の高い仕事というのは、鋭利な頭脳の持ち主が能力の限界を超えて120パーセントの力を出したときはじめて成し得る。

頭のいい奴はいくらでもいる。しかし、彼らの努力は出世のため。しかも発揮する力はせいぜい93パーセント。120パーセントの力を出す奴は、ほとんどいない。

品行方正、まじめ、勤務時間厳守といったまじめ人間はゴマンといる。しかしこういう人がこなす仕事はせいぜい80点どまりで、烏合の衆。

80点が50人いても全体のレベルは80点だが、頭脳が優秀でなおかつその人間が120パーセントの力を出せば、集団を120点レベルまで持ち上げることができるのである。

本当の仕事をやろうとする人は、勤務時間も自分の不利益も何も考えない。ただ、仕事の本質と核心に向かってひたすら突き進むだけ。


個人的な意見は、鋭利な頭脳がなくとも愚直に仕事と真剣に向き合えば、必ず結果がついてくると思う。更に、フル回転する頭の訓練をすることも大切だけどね。

良い仕事をするために、損得抜きで、仕事の本質と核心に向かってひたすら突き進む「気概」を身につけたい今日この頃^^

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| ひとり言 | 21時31分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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小山昇の「こころ豊かで安全な経営とは何か」 > 仕事術編

強い会社をつくりなさい

小山昇先生の「こころ豊かで安全な経営とは何か」(nikkei BPnetの時評コラム)。毎回、有意義な内容で勉強させていただいている。久しぶりに、過去記事を読み返してみたので、“仕事術”な過去記事を備忘録的に。

●「学ぶ」は「真似ぶ」、創意工夫を加えてはいけない
●「顧客の真実」は「現場」にしかない!
●「仮説→検証」によって採るべき一手を決める
●キャバクラも企業も営業の基本は同じ
●下手な創意工夫は「加えるだけ無駄」


すごい経営~あなたの会社もマネしなさい~

↑私の経営哲学の師匠、小山昇氏。1度だけセミナー終了後に名刺交換させていただく。勝手に、自分の中で経営哲学の師匠と呼んでいる^^;仕事・経営・人間の本質にズバッと切り込む言動・行動は、比類なき経営者と尊敬している。

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| 仕事論 | 00時38分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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まず、お客さんに儲けてもらう

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日経ビジネス10月3日号から新連載(全4回)の“伊藤忠商事 岡藤正広の経営教室”。第1回目は「儲けの大原則」について。伊藤忠商事社長の岡藤正広氏は、入社以来、営業一筋の生粋の商社マンとのこと。今回記事には学びがあったのでポイントのみ備忘録的に♪

まず、皆さんに質問です。「商売」を成功させるために最も重要なことは何だと思いますか。儲けの秘訣と言い換えてもいい。

まず、お客さんに儲けてもらう

正解は簡単です。それは、「お客さんに儲けてもらうこと」なんです。逆説的ですが、自分が儲けるためには、パートナーであるお客さんが儲かる仕組みを考えないといけません。ここは、大事な点で、普通なら自分を起点に儲けの仕組みを考えがちですが、実際はそれではうまくいかないんです。


ついつい何事も、自己中心的になってしまうのが人生であり、ビジネス。自社(自分)ではなくて、まずは顧客の利益を考えること。ある意味、当たり前の構造なのに、忘れがちになってしまう事は、大きな反省点^^;

気持ちよく、利他主義で。まずは、お客様に儲けてもらおう^^vvvv
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| 仕事論 | 01時03分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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